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2024年12月01日 
取り付けるサッシは樹脂サッシです。
2重サッシ仕様は勿論の事、アルミと樹脂のハイブリットで
外気の寒さ、暑さを室内に伝わりにくい仕様となっております。
また、躯体とサッシをつなげる際、室内に雨水などが入りこみにくいように
加工して取り付けます。
2024年12月01日 
バルコニーの防水処理加工職人さんが作業していました!
FRPという強度が大きく耐久性に優れた繊維強化プラスチックを使って塗装していきます。丸まって見える材料ですが、素材はガラスからできて、繊維状にしたものが敷き詰められます。
また、ピンクと透明な溶剤での上から塗り込んでいき最後に繊維強化プラスチックを使って仕上げていきます。
軽量かつ強靭で耐水性・耐食性・耐候性に優れています!!まさにバルコニーにうってつけの施工法です♪
2024年12月01日 
防水加工中の写真です!
バルコニー立ち上がりから250mm以上の施工が確保されます。
このため、雨水侵入を防ぐための施工となります。
2024年12月01日 
写真は防水施工が終了し、乾燥させてている写真です。
パイプの下に赤色の棒状のものは足場の支えです。
乾燥まで浮かして跡が残らないようにしております。
前回の写真でも記載したように防水立ち上がりまで施工されていますね!
2024年12月01日 
サッシも施工され住宅らしくなってきました♪
室内外どちらも雨の侵入を防ぐよう施工されています!
2024年12月01日 
サッシについてご紹介いたします。
【遮熱複層ガラス】
ガラスとガラス(複層ガラス3㎜+3㎜)の間に空気層(12㎜)が入り
外の冷気、暖気を室内に入れ込まないようにしています。
また、複層ガラス内部結露が出ても安心の10年保証がついてます。
メーカーも自信の建材で気密性も安心です♪
2024年12月01日 
躯体検査が終了いたしました。
是正箇所もなく無事合格です。
建物の主要部分です。
今後何十年にもわたり住み続ける施主様が
安全にお過ごし頂く為の工程となります。
2024年12月01日 
屋根の幹先近くに取り付けられた「L型」の金物は雪止金具です。
市川では滅多に雪が積もることはありませんが、万一の積雪の際に雪の落下を防ぐための役割を果たし、周辺被害を最小限に防ぐためのものです。
2024年12月01日 
造住宅は耐久力を高めるため、さまざまな工夫がほどこされます。

防蟻処理もその1つで、木の天敵であるシロアリを寄せ付けないよう特殊な薬を木材に塗りこみます。

防蟻処理後写真の張り紙をし日付、施工業者の記載がされます。

安心して永く住んでいただけるような技術やこだわりをこれからもたくさんご紹介していきますよ☆
2024年12月03日 
【日本合板検査会】認定柱材を使用しています。
認定柱を使用することにより、建築物の構造計算に使用される基準強度が確保でき、安定的な木材の強度を各柱に持たせることが可能となり、材質による品質の差がなくなる事が大きなメリットとなります。
豆知識ですが、同規格も3種類あり、使用環境により変わります。
・屋外【防水層外側】
・室内【防水層内側かつ耐火性】
・室内【防水層内側かつ耐力部材】
があります。
適材適所で使用されております。
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