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2026年02月07日 
配筋以外にも、隣地との距離が適切に保たれているかなど全体を確認しています!
他にも、全体の基礎や床が水平か、定められた高さに収まっているかを確認していました。
2026年02月07日 
昨日、第三者機関のもと配筋検査が実施されました。
基礎コンクリートを流し込む前に図面通りに鉄筋が配置されているか
配筋のピッチ(間隔)が適正かなどメジャーとタブレット(図面)で確認していきます。
建物を支える土台に不備がないよう確認していきます。
検査結果は無事合格です!
2026年02月07日 
基礎を打つ前の防湿シートが設置されました。
基礎を打設する際、コンクリートから水分が地面に吸い込まれたり、地面からの湿気を吸い上げたりして水分量のバランスが変わり、基礎の強度を損なわれるのを防ぐために基礎の底全面に防湿シートを敷き上からコンクリートで固めます。
近くで見てみると、シートに水滴がたまっているのがわかります。
これだけの水蒸気が地中から発生しているんですね!
防湿シートは地中の水蒸気をカットして基礎コンクリートが均一に出来上がるようにします!!
2026年02月07日 
写真で配筋下に、等間隔ではいちされている四角いサイコロがご覧頂けるかと思います。
こちらは【サイコロスペンサー】です。
コンクリートの塊を配筋の下に配置することで、配筋のゆがみ、コンクリートを打設するさいに地表と配筋の間が一定の高さ(かぶり)を実現します。
コンクリートの高さが場所により薄くならないよう施工されていますね!
2026年02月07日 
現場監督も再度確認作業をしていますね!
排水管パイプも配筋箇所にしっかりと固定されています。
青いテープで覆うことで、打設時に不純物がパイプに入らないよう工夫がさせています。
2026年03月14日 
角の長い金具は【ホールダウン金物】といって、地震力を受けたときに柱の引き抜けを防止する金物、短い金物は【アンカーボルト】といって、基礎と土台を緊結する役目を担っています。
コンクリートを打設する前に、必ず図面と照らし合わせ間違いがないか厳重にチェックしているんですよ☆
2026年03月14日 
無事コンクリートが打ち込まれました♪
コンクリートの厚さを均一にし、型枠にゆがみがでないよう
上部を金具で固定します。
2026年03月14日 
土台となる基礎コンクリートが完成致しました♪
よく見ると、黄色い帽子(プラスチックキャップ)がホールダウンなどの金物に設置されていますね♪
こちらは誤って転んだ際、職人さんがケガをしないよう目立つ色で丸みを持たせています。
作業も安全第一で進めております!
2026年03月21日 
上棟前に土台の上に床を貼ります。
KEIWA-TOWNでは、「剛床工法(根太レス工法)」を採用しています。
剛床工法とは、根太を使用せず、下地を厚くし、梁に直接留め付ける床組み工法で、水平方向に対する力に強く、地震や台風によって歪みにくいというメリットがあります。
1階の床は、構造用合板24㎜+(床暖房施工範囲以外)合板12㎜+フローリング12㎜の仕上がりになるんです‼

忘れてならないのが床の断熱材ですね。【アクリアUボードピンレス24K】の高性能断熱材80㎜を床全体に敷き詰めています‼
床下はいったいどのようになっているのか気になりますね!
2026年03月21日 
カメラにライトをつけて撮影しております。
(夜撮影した訳ではございません。)
ズバリ!床下を撮影致しました♪
居住中普段見ない場所(見えない場所)もパチリ!
銀色の金物が【束】です。
昔は木材で施工していた時代もござましたが、現在は金物にすることにより
湿気にも強く腐食を抑えられます。
床下にまんべんなく白い建材がご覧いただけますね♪
断熱材です。床下からの冷気や熱気を防ぎます。
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