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2025年02月11日 
こちらの重機で円柱を地中に埋めていきます。
重機の先端を真上から円柱に挿し、ゆっくり回転しながら
埋め込む様は地味だが力強いものを感じます♪
2025年02月11日 
写真は鋼管杭の中に四角い突起物がご覧いただけますでしょうか。
こちらが重機にて回転させる際に引っかかり回転させることで、
プロペラ状の先端が地中に入っていくようになっています♪
・三角錐の上についている機材は、広い土地の中で、墨だしを映写する機材です。土地上に赤いレーザービームの目印を確認しながら作業していきます!
2025年02月11日 
再度現場に夕方到着
既に重機、建材が撤収され、土地の表面上がモグラの穴のようになっていました。
実際は、各穴には鋼管杭が施工され、杭頭処理がされます。
杭の中に雨水などが入らないように処理します。
2025年02月11日 
鋼管杭の上蓋(杭頭処理)がついているのが見えますでしょうか。
上蓋もしっかり溶接してありますね!
2025年04月01日 
「遣り方」を実施いたいました。
敷地の外周に木製の枠のような物が組まれていますね!これが遣り方です。
遣り方は、建築前に、柱・壁などの位置、高さの基準となる水平線などを標示するため敷地に設ける仮設物の事です。建物を正しい位置に建築するための役割があります。
2025年04月01日 
割栗地業(割栗石、玉石等)中です。
今後、防湿シートを敷き込み、基礎の外周部に【捨てコン】を施工します。
2025年04月01日 
防湿シート施工されています。写真に見える透明のビニールシートです。
地面から上がってくる余計な湿気の侵入を防ぎ、基礎や建物内にを守る役割があります☆
2025年04月05日 
配筋検査がおこなわれました♪
図面と比較しながら実際の配筋のピッチや配管廻りの配筋をしっかりチェックしています。
検査は無事合格です。
2025年04月05日 
配管パイプがしっかり固定されていますね!
コンクリートの流し込みで位置がずれないよう工夫がされています。
パイプ内にコンクリートが入り込まないようにテープで加工しています。
円形のパックマンのようなグレーの部材をご確認いただけますでしょうか。
こちらは基礎コンクリート流し込みの際、鉄筋からコンクリートまでの距離が
4.5㎝以上できるような仕様になっております。
鉄筋が水による払拭を避けるためです。
2025年04月05日 
鉄筋の長さや、曲がりの種類が多数あります!
それぞれの組み合わせ(重ね継ぎ手)をすることで土台の強度が保たれます。
接続は針金で固定します!
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