Keiwa Town Report 着工から完成までのレポートをご覧頂けます。ご覧になりたい現場をクリックしてください。Keiwa Town Report 着工から完成までのレポートをご覧頂けます。ご覧になりたい現場をクリックしてください。

2024年07月21日 
壁に金物が施工されています!
こちらは火打ちばりと言い、一部例外を除いて、床や屋根を支える骨組みの梁と梁が直角に交わったところには、必ず火打梁を設けなければならないと決められています。また、長期優良住宅など、質の高い住宅を建てることで低い金利で住宅ローンが組めるフラット35においても、火打梁の規定があるなど、火打梁は日本の木造住宅においてなくてはならない構造部材となっています。
2024年07月21日 
ビルトインガレージ施工中写真です。
この度の施主様はご趣味でロードバイクを乗られています。
また、ご家族の自転車もガレージ内にしっかりとおけるスペースを設けました。
ガレージから室内への動線も確保されていますね!
ロードバイクのチューニングを始めると一日こもれる環境があります。
ワクワクがとまりませんね。
2024年07月21日 
以前ご紹介いたしました、屋根の下地材が施工されていました♪
緑色のシートですが、「アスファルトルーフィング」です。
一見薄手の素材に見えますがイラストのように色々な材質が何層にも
なり、成形されております♪
2024年07月21日 
今回は外壁下地材をご紹介いたします♪
【nobopan STP2】は耐力壁として【国土交通大臣認定】を受けた構造用パーティクルボードで、耐力面材に求められるせん断性能が合板に比べて2倍以上あり、壁倍率が高く釘のピッチ変更で3種類の壁倍率を使い分けられる優れものです。

また、高い耐水性や床勝ち仕様に対応するなど施工面でも効率性が高い建材です。
KEIWA-TOWNでは、耐震3と、使いやすいプランを両立させるうえで積極的に取り入れています。
2024年07月21日 
室内柱以外の壁についてご紹介です♪
写真でクロスされている木材がございます。
こちらを「筋交い」と言い、建物の揺れやゆがみをなくすよう
室内壁面適切箇所へ組み込まれています!
前回ご紹介いたしました。外壁下地材でのくぎ打ちピッチによる強度
室内壁の筋交いによる強度、火打ちばりによる強度などあらゆる構造部材を組み合わせる事で構造計算された建物が建築されていきますね!
実際の写真をご覧頂く事で施主様の安心感また、建物への愛着度もマシマシになることを期待しております♪
2024年07月21日 
バルコニーの防水処理もキレイに仕上がりました!!
FRPは船の底にも使われるハイスペックな防水技術です!
プール・水槽での実績が多く、また耐薬品性に優れているため、薬品槽や雑排水槽、下水道施設等の防食分野や厨房床等にも広く使われています。
ロール状の写真はガラスマットです。
バルコニー下地材の中に敷き詰められています♪
2024年07月21日 
無事バルコニー「FRP防水」が終了し、外壁下地に対して防水シート(白)が貼られました♪
しっかり隙間なく固定されています。もう一枚の写真は内側サイディングボードが施工され、統一感のあるバルコニーへと変貌していきましたね♪
2024年07月21日 
室内です♪各居室の柱・梁・筋交いがボード内に収まり、床材も貼られ
居室らしくなってまいりました♪
床材施工後傷がつかないよう、養生をし完成間際まで
外されることはございません!
写真を拡大して頂けると天井から紐がたれているように見えると思います。
こちらが照明コンセントとなります!
現在は電気が通っていませんので感電する事はないですが、居室を明るくする為に
絶対必要な部材ですね♪
2024年07月21日 
一階LDK&和室です!
キッチンの上には吹き抜けにてスッキリとした空間♪
和室も一段上がる事で仕切りはございませんが、全体がより広く見え
ご家族・ご友人・ご親族での会話が弾むことが目に浮かびます♪
2024年07月21日 
キッチンが設置されました!
人気の対面式キッチンですね!
ロール状の円柱がたくさん置いてあります。
こちらは室内用クロスとなります。
クロスの厚みは通常0.15〜0.25mmと薄いですが、壁・天井と床以外の箇所を貼りますので
ご覧のように何個もロール状の資材が必要となります!
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