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2026年10月03日 
KEIWA-TOWN大野町三丁目 1号棟ついに始動!
お待たせいたしました♪

ついに!1号棟現場が始まります。
今後随時レポートをアップ致しますので楽しみにしてくださいね!
2026年10月03日 
まずは地盤調査です♪
地盤調査を致しました。
一般的に行われる「スウェーデン式サウンディング試験」では地盤の強度しか分かりませんでした。
弊社ではより調査の「スクリュードライバーサウンディング試験」を採用しています。これにより地盤の強度に加え土質判定が可能になり真の地盤の強さを知る事が出来るのです。
これにより「地盤20年保証」が可能となっています!
2026年10月03日 
モグラの穴?地中へ小さな穴が開いています。
こちらは地盤調査の跡です。敷地(建物の建築予定の箇所)へ一カ所ではなく、数カ所地盤調査をしていきます。
建物を建築する際、建築しても充分な強度があるか、地中の強度を確認していきます。
KEIWA-TOWNシリーズでは土地の地質が建物を建てるのに安全かどうか、改良が必要ならどんな施工が一番適しているのか調べた上で基礎工事をスタートします。
2026年10月03日 
先日地盤改良工事が終了いたしました。
本現場は「鋼管杭」を地中深くまで埋め組むことにより
基礎の土台となる地盤を強固にします!
画像をご覧頂きますと、先端が羽根つきドリルになっており掘削をしながら杭を埋め込んでいきます。
2026年10月03日 
写真でお分かりになるかと思いますが、クレーン車のような重機で筒状の杭を地中深く打ち込むので杭を溶接で1つ1つ繋ぎ合わせいきます。
クレーン車の後ろに数本の長い杭が確認できますね!
ちなみにですが、杭は先端がドリルのようになっていますので、ゆっくりと地中に埋めていきます。上から叩きうつ訳ではございませんので、重機の音はしますが、地震のような揺れは少なく最小限に抑えます!
2026年10月03日 
杭の先端を撮影いたしました♪
らせん階段のような、プロペラのような先端となっていて
地中にスムーズに打ち込めるような仕様となっています。
写真したに白い×と青いリボンがご覧いただけますでしょうか。
杭打ちをする際、場所をしっかりと定めて間違えないように目印がありますね。
これで現場の職人さん達の作業もはかどります。
2026年10月03日 
現地では前回ご紹介いたしました、鋼管杭を打ち込み後の写真です★
地中面に小さなサークルができあがり、中心に杭がしっかりとはまっています!
サークルがランダムにあるように見えますが、建築物の間取により打つ箇所が決まります。これにより建物を建てる土台が出来上がりました♪
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