Keiwa Town Report 着工から完成までのレポートをご覧頂けます。ご覧になりたい現場をクリックしてください。Keiwa Town Report 着工から完成までのレポートをご覧頂けます。ご覧になりたい現場をクリックしてください。

2026年04月26日 
基礎部分のコンクリ打ちが終了し、基礎立ち上がり部分の施工中です。
立上り部分上部に木材が置かれ固定されているのが分かりますね!
コンクリートの厚みが箇所により差が無いよう均等に固定します。
2026年04月26日 
立上りコンクリートからニョキニョキと突出している金属が【アンカーボルト】、【ホールダウン】です。
この2つの部品が建物と基礎をつなぎ合わせる重要な部品となります♪
2026年04月26日 
本日は、現場廻りの配管を施工していました♪
排水管は基礎の廻りを掘削し、地中内に埋める作業と各パイプが宅内から前面へ流れるよう勾配に注意をはらいながら施工しています。
職人さんの腕の見せ所ですね!
2026年05月06日 
基礎が完成した後は、給排水管の工事が着々と進んでいます。
KEIWA-TOWNは、将来のメンテナンスも考え「さや管」と呼ばれる方式を採用しています。「さや管」とは、その名の通り「さや」なので、後から配管の貫通のため、あらかじめコンクリートのスラブや梁に埋め込まれる径のひと回り大きい管のことなんです。こうすることで、配管の入替(通管と更新)がスムーズに行えるんですよ!
ちなみに、さや管では、水は水色、お湯はピンク色が使われることが多いそうです!
2026年05月17日 
KEIWA-TOWN大洲の基礎が完成致しました♪
基礎コンクリートがしっかりしていますね!
敷地右側は駐車スペースとなります。
道路側前面にはカラーコーンを設置し、
工事中現場をしっかりガードしています。
安全第一で進めていきます♪
2026年05月17日 
現場にトイレが設置されました♪
また、
2026年05月17日 
【基礎パッキン】とは土台と基礎の間に敷く物で、凸凹のある強化プラスチックで出来ています。
土台と基礎の間に挟み込んで通気口を設けるこの工法は、耐久性に対して大きなメリットがあります。従来の床下換気口のように、基礎に穴をあける必要がなく、切欠きや鉄筋の切断、換気口付近で頻発するクラック(ひび)もなくなります!!
また、建物全体をムラなく換気出来ます!!(床下換気口に比べて約1.5倍~2倍の換気量を確保)更に基礎コンクリートの水分が木部に伝わらないので、土台の腐食を防ぐ効果も抜群なんですよ♪♪

また、木材に小さな穴が空いているのは工場で腐りにくくするための薬を注入したためにできた穴なんです☆
2026年05月17日 
土台となる木材には文字が記載されています。
木材は同じように見えますが、実はどこになにを使うのか1つ1つ決まっているんですよ。
い・ろ・は・に・・・・と1・2・3・4・・・・で場所がわかるんです☆
いの1番はここからが語源です♪
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