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2025年11月08日 
防湿シート施工されました^^ 写真に見える透明のビニールシートです。
地面から上がってくる余計な湿気の侵入を防ぎ、基礎や建物内にを守る役割があります☆
2025年11月16日 
配筋作業が始まりました♪
何本もの鉄筋を重ね合わせて作成していきます!
職人さんが一つ一つ手作業で組み立てていきます。
2025年11月16日 
色々な長さ、形の鉄筋があります。
各箇所に配筋をするため、加工されたものが現場に到着していますね!
それぞれの部品がつながり一つ完成品へと変貌していきますね!
2025年11月20日 
基礎の底盤部分のコンクリート打設が終了しました。
型枠内に配筋・コンクリートを流し込みアンカーボルトを固定し
床下換気を施工する事により、土地からの湿気、密閉しないことによる湿気を防ぎます。
2025年11月20日 
黄色い糸が【水糸】と呼ばれ【根切り】の際、【やり方】と同時に施工される作業です。
写真でご覧いただきますと、水糸の位置と基礎の部分が一致していますね!
糸だけを見ると、あまり重要な糸でなく見えますが、基礎の位置、各立上りの配置に重要な役割をはたしています。
2025年12月22日 
配管工事も順調に進んでいます!

基礎の内側に発泡スチロール状の物が見えますでしょうか?
これは、ユニットバスの配置場所で床が無いので、基礎部分での断熱を施しており、「ポリスチレンフォーム」の断熱材になります。
断熱性能を上げるためには細部まで施工しています。
2025年12月22日 
お待ちかねの上棟日となりました★
上棟は1日かけて骨組み(躯体)を仕上げていきます。
この日は大工さんの他、職人さん、クレーン作業員、現場監督と多数の方の手を借りて作業していきます。
2025年12月22日 
斜めに木材が掛かっていますのが【仮筋交い】と言います。
建物が上棟しても、壁面はこれからですので、建設中に建物のゆがみ・まがりがおきないよう設置されています。しっかりと水平計などの機材(スライドスケール)を使用しています。
2025年12月22日 
いよいよ上棟作業に入ります。
上棟は木材を搬入し、職人さん総出で作業し
一日で骨組みを立ち上げます。
木材は同じように見えますが、実はどこになにを使うのか1つ1つ決まっているんですよ。
い・ろ・は・に・・・・と1・2・3・4・・・・で場所がわかるんです☆
いの1番はここからが語源です。

【基礎パッキン】とは土台と基礎の間に敷く物で、凸凹のある強化プラスチックで出来ています。
土台と基礎の間に挟み込んで通気口を設けるこの工法は、耐久性に対して大きなメリットがあります。従来の床下換気口のように、基礎に穴をあける必要がなく、切欠きや鉄筋の切断、換気口付近で頻発するクラック(ひび)もなくなります!!
また、建物全体をムラなく換気出来ます!!(床下換気口に比べて約1.5倍~2倍の換気量を確保)更に基礎コンクリートの水分が木部に伝わらないので、土台の腐食を防ぐ効果も抜群なんですよ♪♪

また、木材に小さな穴が空いているのは工場で腐りにくくするための薬を注入したためにできた穴なんです☆
2025年12月22日 
上棟時の屋根木材にルーフィングが施工されました。
ルーフィングの構造が何層になっており、防水処理に欠かせない建材となっています♪
・野地板→ルーフィング→屋根材となっており、雨水の侵入を防ぎます。
屋根からの雨水侵入はルーフィングにかかっていると言っても過言ではございません。
大切な家を守りいます!
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