Keiwa Town Report 着工から完成までのレポートをご覧頂けます。ご覧になりたい現場をクリックしてください。Keiwa Town Report 着工から完成までのレポートをご覧頂けます。ご覧になりたい現場をクリックしてください。

2025年11月08日 
捨てコンクリートが固まりましたら、配筋作業を施工していきます。
2025年11月16日 
鉄筋が納品されています!
長さ、曲げ、溶接が施工されている状態です。
鉄筋を1つ1つ手作業で職人さんが施工していきいます!
2025年11月16日 
捨てコンクリートも固まり、鉄筋が大量に納品されていますね。
型枠の内側に鉄筋がリートも固まり、鉄筋が大量に納品されていますね。
型枠の内側に鉄筋が張り巡らされます。
基礎の強度に関し、重要な役割を持ちます。
2025年11月16日 
職人さんが鉄筋配筋を組み立てていきます!
配筋図面と「にらめっこ」しながら間違えがないかの
確認をしながら作業をしていきます。
2025年11月16日 
サイコロスペンサーです。
四角いサイコロ状のコンクリートを配筋下に施工していきます。
鉄筋にコンクリートのかぶりが一定以上の水準を保つために施工していきます。
2025年11月20日 
基礎立ち上がりのコンクリートが打設され、立ち上がり基礎の型枠を組んでいます。
鉄筋のコンクリートかぶりを一定にすることが重要となり、基礎強度を長く保ちます。
2025年12月13日 
【基礎パッキン】とは土台と基礎の間に敷く物で、凸凹のある強化プラスチックで出来ています。
土台と基礎の間に挟み込んで通気口を設けるこの工法は、耐久性に対して大きなメリットがあります。従来の床下換気口のように、基礎に穴をあける必要がなく、切欠きや鉄筋の切断、換気口付近で頻発するクラック(ひび)もなくなります!!
また、建物全体をムラなく換気出来ます!!(床下換気口に比べて約1.5倍~2倍の換気量を確保)更に基礎コンクリートの水分が木部に伝わらないので、土台の腐食を防ぐ効果も抜群なんですよ♪♪

また、木材に小さな穴が空いているのは工場で腐りにくくするための薬を注入したためにできた穴なんです☆
2025年12月13日 
基礎が完成した後は、給排水管の工事が着々と進んでいます。
KEIWA-TOWNは、将来のメンテナンスも考え「さや管」と呼ばれる方式を採用しています。「さや管」とは、その名の通り「さや」なので、後から配管の貫通のため、あらかじめコンクリートのスラブや梁に埋め込まれる径のひと回り大きい管のことなんです。こうすることで、配管の入替(通管と更新)がスムーズに行えるんですよ!
ちなみに、さや管では、水は水色、お湯はピンク色が使われることが多いそうです!
2025年12月13日 
水廻り、ユニットバスの場所での配管となります。
ユニットバスの箇所では基礎の内側に柔らかい素材(スポンジ)の
ようなもので作成されています♪
また、基礎の中に組み込まれている配管ですが、下水を流す配管となり、
宅内から外へ排出するものです。
2025年12月13日 
基礎コンクリートが乾いた後、玄関廻りにて高さをあげる為に再度
コンクリートを流しました★
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