戸建住宅建築には、地盤調査(調査員)から始まり、基礎工事(型枠大工)、上棟(建て方大工)、木工事(大工)、設備(電気屋・水道屋など)、クロス屋、現場監督など多くの方々が携わります。各々皆さん職人です。
現場を取りまとめるのが現場監督ですが、上棟からクロス貼前まで
現場に最も日数多く入り、建築図面とにらめっこして【より良い住宅を】、
【より良い笑顔を】施主様にお届けすることを心がけながら作業しています!
現場で唯一無二の存在!それが木工事大工【棟梁】です。
ひと昔前まで、現場の木工事は大工さん数名入り作業していましたが、
現在はほぼ棟梁一人で作業しています!
建材、建具、道具が良く効率化が進んでいます。