Keiwa Town Report 着工から完成までのレポートをご覧頂けます。ご覧になりたい現場をクリックしてください。Keiwa Town Report 着工から完成までのレポートをご覧頂けます。ご覧になりたい現場をクリックしてください。

2024年06月23日 
バルコニー下地をしっかり施工
防湿シートをまんべんなく貼り付けます。
バルコニーは雨が直接雨水がかかるのでしっかりと防水処理します!
2024年06月23日 
左の写真が「筋交い」で柱と柱の間に斜めに材木を入れる事で建物の強度、ゆがみを抑えます。建物完成後は壁の一部として見えなくなりますが、設計図通りに入っています。

右の写真
【日本合板検査会】認定柱材を使用しています。
認定柱を使用することにより、建築物の構造計算に使用される基準強度が確保でき、安定的な木材の強度を各柱に持たせることが可能となり、材質による品質の差がなくなる事が大きなメリットとなります。
豆知識ですが、同規格も3種類あり、使用環境により変わります。
・屋外【防水層外側】
・室内【防水層内側かつ耐火性】
・室内【防水層内側かつ耐力部材】
があります。
適材適所で使用されております。
2024年06月23日 
キッチン廻りの下地が完成致しました。
システムキッチンが搬入される前ですのでダクト配管、カウンター
が確認できます。
リビング側からの風景もスッキリして見えますね♪
2024年06月23日 
建築工程を現場監督をはじめ、建築工事に関わる職人の方が一目瞭然にわかるよう
玄関裏に記入しております。
建築に携わる、大工さん、配管屋さん、電気工事屋さん、設備屋さんなど日程を確認しながら、施工にあたっております。
各職人さんが無駄なく配属されることで、工事進行短縮、適宜に作業がされます。
2024年06月23日 
本日は外壁足場をつたい、外壁工事のレポートです。
外壁材【サイディング】にひび割れが無いか、浮いている箇所は無いかを確認しながら
撮影致しました♪
外壁下地の上にサイディングを施工しております。
弊社は極力釘打ちを少量にする【金具留め工法】を採用しており外壁材とくぎ打ちからの雨水の侵入を最小限に抑える工法で施工しております。

また、サイディングとサッシの間、サイディングの繋ぎ目にコーキングを施工することで
雨水の侵入、を防ぎます。
KEIWA-TOWNはコーキングも多数の色を使用しております。
ブラック・グレー・ホワイト・セピアなどボードの色彩や全体施工色に合わせて使用します。
住みやすく、飽きのない住宅を実現しています!
2024年06月23日 
左側の写真をご覧ください。
軒下の通気口です。
通気口を設けることにより、屋根裏の湿気を防ぎより住宅を長持ちさせる役割があります。
ちなみに中古戸建(昭和から平成初期)ではついていない建物もあります!
住宅も日々進化していますね。

右側の写真
屋根の上に均一に設置されている突起物が確認できますね!
こちらは【雪止金物】です。
関東地方では年に数回の積雪ですが、雪が屋根につもり1階になだれ落ちる事を防ぐ
建材です。一見関東は雪が積もらないので必要ないのではないかと思われる方も多いと思いますが、(実際私もそうでした。)大量の雪が落ちる前に屋根脇に設置されている、雨どいを破損する可能性が高く、災害建材破壊リスク回避にも役立ちます♪
2024年06月23日 
足場屋根上からの眺望写真です。
撮影時、夕方ということもあり、大変綺麗な写真が撮影できました。

左側写真中央にパイプが確認できるかと思います。
こちらは、屋根材を貼る際、職人さんが安全帯をかけて作業するのに
重要な命綱となります。
この景色最高ですね!
2024年06月23日 
屋根材【むね】がしっかりと施工されていますね!
2024年06月23日 
室内写真です。室内ボードも貼られ床材も施工されていますので、
しっかりと厚紙ボードで汚れや傷がつかないように施工されていますね!
2024年06月23日 
2階階段を抜けるとそこは洗面化粧台だった!
今回の施主様からのご要望で2階洗面所設置を承りました♪
写真右手側がトイレとなります。
朝の忙しい時間帯トイレが2カ所ある事、また洗面台が2台ある事により
朝の支度が格段にUP!
旦那様、奥様をはじめお子様にも喜ばれますね!
設置後、2階で「朝シャン」もばっちり可能です!
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