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KEIWA-TOWN 現場レポート

KEIWA-TOWN Reports

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2016年05月16日 17:35 

いよいよ基礎工事も終わりKEIWA-TOWN北方町4丁目(M様邸)ではいよいよ上棟になります!

坂下のためクレーン車は前輪を宙に浮かせた状態で固定をし一気に組み上げていきます!!

2016年05月16日 17:35 

木材は予め現場に運ばれていますので何度もトラックに積まれた運搬が無い分スムーズに進行していきそうです!

ではでは、早速中をのぞいてみましょう♪♪

2016年05月16日 17:35 

ご覧ください!!

クレーン車を使って、木材を空高く釣るし上げ、ゆっくりと下ろし職人さんに渡されています。

2016年05月16日 17:36 

今日は、天気が良かったので、明るい陽射しが差し込んでいます♪


作業は順調に進んでいます!!

2016年05月16日 17:36 

こちらの写真Xになっていますのは仮筋交いと言います。

仮筋交いとは上棟(建前)の際に、建物の垂直が狂わないように取りつけられる仮の筋交いのことなんです。
上棟の際、組み上げたばかりの建前が正確に垂直になっているか確認し調節する作業を行います。これを「建て起こし」と言い、せかっく確認・調節した垂直が再び狂わないように仮筋交いを使って固定します。

通常の筋交いを取りつけた後は仮筋交いは外されるんですよ☆

2016年05月16日 17:37 

右側の写真は、JAS規格に適合した安全な集成材を使っています。

弊社では、内断熱・外断熱 共に、構造用集成材を使用して家を建てております。現場に行くと、JAS(日本農林規格)で認定された集成材の柱が立てられています。
柱に見える”青”いシール。これがJAS規格認定の印。
(日本農林規格(JAS規格)では、「集成材を、ひき板を繊維方向を互いにほぼ平行にし、厚さ・幅・長さの方向に集成接着を施した一般材」と定義し、製造条件や試験方法が規定されています。)

集成材とは、工業的に人の手の加わった構造材と言った方が分かり易いかもしれません。

2016年05月16日 17:38 

左の写真は多数の種類の専用金具です。

金具を使ってしっかり固定します!梁同士も金具でしっかり固定して、地震や台風などの揺れに対して効果を発揮できるよう構造部分を頑強にします。

2016年05月16日 17:38 

専用の金具を使ってしっかり固定しています!

2016年05月16日 17:39 

左の写真はプレカットされている木材をハンマーではめ込む為に使用されます!

右の写真をご覧ください~
木材は同じように見えますが、実はどこになにを使うのか1つ1つ決まっているんですよ。
い・ろ・は・に・・・・と1・2・3・4・・・・で場所がわかるんです☆


2016年05月16日 17:40 

無事に夕方までかかり上棟しました!!

大工さん総出で朝からお疲れ様でした。

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